予約詳細から始める
チェックインで困ったときは、まず自分の滞在に紐づいた情報を確認します。予約確認と予約詳細ページは、チェックイン案内を確認する主な場所です。予約した物件に紐づく情報なので、一般的な到着案内よりも優先して確認してください。
チェックイン案内には、ドアコード、鍵の受け取り場所、その他の入室方法が含まれることがあります。ホストは通常、到着の24-48時間前に具体的な案内を送ります。チェックイン日が近いのに案内が見つからない場合は、アプリからホストへ直接メッセージしてください。
予約日の変更:
- Profile tabを開きます。
- Bookingsを開きます。
- 対象の予約を選択します。
- Modify Bookingをタップします。
この操作は物件のポリシーで許可されている場合にのみ利用できます。 新しい日程は空き状況によって決まります。 料金が異なる場合は価格が変わることがあります。
適切なサポート先を使う
チェックイン案内が見つからない、または分かりにくい場合は、まず予約確認と予約詳細を確認します。チェックインが近いのに案内がない場合は、アプリでホストに連絡します。
滞在中に物件に関する問題がある場合は、まずアプリでホストに連絡します。ホストは通常、物件そのものについて対応しやすい立場です。ホストとのやり取りで解決しない場合は、Help Centerからサポートに連絡します。
予約日の変更:
- Profile tabを開きます。
- Bookingsを開きます。
- 対象の予約を選択します。
- Modify Bookingをタップします。
この操作は物件のポリシーで許可されている場合にのみ利用できます。 新しい日程は空き状況によって決まります。 料金が異なる場合は価格が変わることがあります。
予約のキャンセル:
- Profile tabを開きます。
- Bookingsを開きます。
- 対象の予約を選択します。
- Cancel Bookingをタップします。
確定する前に物件のキャンセルポリシーを確認してください。 返金額は物件のポリシーによって変わる場合があります。
アプリが動作しない場合は、基本的な確認から始めます。アプリを閉じて開き直し、アプリストアで更新を確認し、端末を再起動し、インターネット接続を確認します。Androidではアプリのキャッシュを削除するか、アプリを再インストールします。それでも続く場合は、問題の内容、端末モデル、OSバージョンを添えて技術サポートに連絡してください。
緊急時は、すぐ現地の緊急サービスへ連絡してください。ホストへのメッセージやHelp Centerは、緊急サービスの代わりにはなりません。
予約に関する判断点を確認する
予約日の変更:
- Profile tabを開きます。
- Bookingsを開きます。
- 対象の予約を選択します。
- Modify Bookingをタップします。
この操作は物件のポリシーで許可されている場合にのみ利用できます。 新しい日程は空き状況によって決まります。 料金が異なる場合は価格が変わることがあります。
キャンセルも、選択した予約に基づきます。標準のキャンセルポリシーにはFlexible、Moderate、Strictの3種類があります。Flexibleはチェックインの少なくとも24時間前までのキャンセルで全額返金、Moderateは少なくとも5日前までのキャンセルで全額返金、Strictは少なくとも7日前までのキャンセルで50%返金です。重要なのは、掲載ページまたは予約詳細に表示されている、その予約のポリシーです。
この確認により、案内が見つからないだけの状況をキャンセル問題として扱うことや、すべての物件で同じ返金結果になると考えることを避けられます。まず予約を確認し、状況に合う操作を選んでください。
到着を妨げる問題があるとき
到着が近いのにドアコード、鍵の受け取り場所、入室方法が見つからない場合は、推測で動かないでください。予約確認と予約詳細を確認し、それでも情報がない場合はアプリでホストに連絡します。滞在中に問題が起き、ホストが解決できない場合はHelp Centerを使います。
滞在情報が必要なときにアプリが開かない場合は、先に技術的な確認を行います。アプリを開き直し、更新があれば更新し、端末を再起動し、通信を確認します。Androidではキャッシュ削除または再インストールも試します。技術サポートへ連絡するときは、何が起きたか、端末モデル、OSバージョンを伝えてください。
基本の順番は、滞在情報は予約詳細、物件ごとの問題はホストへのメッセージ、ホストで解決しない滞在中の問題はHelp Center、続くアプリ不具合は技術サポート、差し迫った危険は現地の緊急サービスです。